誰のお客さん?
誰のお客さんか
サラリーマンの時に
自分のお客さんを大事にしろよ論争がありました笑
アタシはお客さんは
会社のお客さんという認識でした。
これは個人で繋がりたがるチャイニーズの中でも
華僑のボスは
会社のもの、という認識で同じでした。
この感覚でよかったです。
アタシが住んでいる京都は
事業承継が上手いで有名です。
これはお客さんの考え方にも表れています。
個人ではなく
会社のお客さんと考えているから
自分はその時
たまたまトップを預からせていただいている
と考えます。
このような考え方は
永続性があります。
あなたがもし携帯ショップでこのアプリはどうこうという話になったとします。
その時に、次に対応した人は
それは私ではないので、
という反応されたら嫌ですよね?
そういうことです。
お客さん対応のサステナビリティを考えていますか?
