予測はした方がいいのか?
自分で考える
大手やエリートと呼ばれる人が言うと
それを信じてしまいがち笑
ですが、アドバイスを求めて
その通りやってミスしても
誰も責任をとってくれません。
今となっては当たり前となった
携帯電話。
1980年、
アメリカの通信大手のAT&T社が
マッキンゼーに依頼した
2000年の携帯電話の普及台数予測。
マッキンゼーの予測は90万台。
実際は、1億900万。
この数字を信じたAT&Tは携帯事業から撤退。
あー、かわいそう。
これは今も各所であるでしょう。
人の予測は酒の肴笑
話のネタ笑
それくらいに思って十分です。
予測した本人も
20年後は覚えていません笑
10年後でも覚えていないかな?
5年後でも覚えてないですよ笑
過去も忘れるし、
未来もあんまりわからない。
今が大事です。
今を大事にしていますか?
