これでビジネスは安泰
需要と供給と
需要と供給と
費用対効果
この二つだけを考えていると
ビジネス上のミスはほぼ起こりません。
需要と供給は
富士山の缶ジュースが基本となります。
その辺で缶ジュースを飲みたいときの最高値は
せいぜい140円です。
ですが、富士山の途中だと
300円、500円でも欲しい人だらけです。
それはぼったくりだと思う人でも
じゃあ、誰がそこまで運んで
その人の人件費はどうするの?と聞くと
納得します。
どのようなビジネスも同じです。
〇〇という属性のお客さんの対応は誰がするの?
それに対しての人件費は誰が負担するの?
その費用を誰が負担するの?
その費用を負担し続けることができるの?
負担し続けるということは利益が必要だよね?
これを自然なきれいな流れで説明できれば
誰も納得する、ビジネスモデルができます。
需要と供給
費用対効果を
お客さんに説明できますか?
